工法紹介
オーナーシェフ紹介
DLG食品競技会
メディア多数掲載
贈り物に
メディア掲載情報

湘南鎌倉Walker09年版

湘南鎌倉の今昔スイーツおみや 20選にハズせない定番商品として選んで頂きました。

≪紹介記事≫
1976年創業のヨーロッパ菓子の店の看板商品。
スイスやドイツで菓子作りを学んだ経験から生み出された。
しっとりとした生地はシナモン風味。

このページのトップへ

湘南ひらつか名産品・特産品ガイド

≪紹介記事≫
食材探しで出会った「湘南蜜柑はちみつ」とインド産「黒はちみつ」。
蜜柑のさっぱりした甘味・酸味とジャングルで採れた野性的な力強い味の2種のラスクです。

このページのトップへ

VOGUE 2009年8月

ヴォーグが選ぶシーン別究極スイーツ。家族みんなが集まるシーンで。
森脇慶子様に、ベーシックな美味しさが懐かしいバウムクーヘン。しっかりとした食感だけど、口どけが良い。シンプルな美味しさが魅力。とご紹介頂きました。

このページのトップへ

IKKO 脱・コンプレックス

IKKOさんちのお取り寄せで、オリジナルブレンドのスパイスがアクセントのバウムクーヘン。とご紹介して頂きました。

このページのトップへ

はなまるベストおめざ

TBS「はなまるマーケット」放送10周年記念の特別企画
お土産にお遣い物に、自分へのご褒美に・・・。問い合わせが殺到した極上の味を厳選。
2565回のオンエアの中から選りすぐった至高の195品!
1度は食べてみたい芸能人のオススメおめざ。丹波の黒豆ぱうんどケーキを選んで頂きました。

≪紹介記事≫
黒豆のよさがぎっしり詰まった和と洋のコラボレート
バターと卵のふんわりした風味豊かなパウンドケーキに、丹波の黒豆のやわらかい食感が程良いアクセント。
別名「黒ダイヤ」とも言われる黒豆。
その中にはアントシアニン、サポニンなど、血液をきれいにしたり、美容、疲労回復など効果のある成分も含まれています。
2005年秋には、天皇・皇后両陛下もお買い上げになられたという逸品。神奈川県の指定銘菓です。

このページのトップへ

こころに響く感動の御菓子

硬派菓子の会様にご紹介頂きました。

≪紹介文≫
スイスのコンフェクト・バッハマンの姉妹店として誕生したスイス・ドイツ菓子専門店が手がける威風堂々のバウムクーヘン。
ドイツ東部ドレスデンに伝わる製法を忠実に再現し、リュベッカー社のローマッセ、蜂蜜、バター赤卵、小麦粉、オリジナルスパイスなどを使い、ドイツ製のオーブンで時間をかけて焼き上げられる。
アーモンドと砂糖衣が相性良く仕上げられた甘味がたまらない。
※硬派菓子の会さんについて
「甘味の奥義を極める!」との熱い想いを胸に、心で味わう逸品スイーツを日々探し求める志士の集まり。
男女問わず、年齢層もまた幅広い。

このページのトップへ

湘南みやげとお取り寄せ

湘南みやげとお取り寄せにご紹介頂きました。

≪紹介文≫
スイスとドイツで菓子づくりの修業をして、1976年に平塚で創業したオーナーシェフは、当初からドイツの専門店が手がけるしっかりとした食感のバウムクーヘンを再現。
山形の形、複雑に調合した秘伝スパイス、さまざまなはなの光が混じる天然ハチミツ、風味豊かなアーモンド粉など、厳選素材。
正当な製法から生まれる本物の味を35年以上にもわたって熟練の技で伝え続けている。

このページのトップへ

女性自身

平成17年10月11日号秋スイーツの甘い生活特集にて、当社のバウムクーヘンがご紹介されました。

このページのトップへ

バイ☆ザ☆シー by the sea No.17

平湯化のオススメのグルメスポットとしてご紹介されました。

≪紹介文≫
1976年創業。地元だけでなく、東京、千葉からもリピーターが来店する人気店。素材を活かしたお菓子作りを志す。
中でもドレスデン風バウムクーヘンはお土産日本一に選ばれた逸品。

このページのトップへ

湘南のおいしい手みやげ

鎌倉・湘南のお店 90軒紹介
贈り物選びに必ず役立つ1冊に選んで頂きました。

≪紹介文抜粋≫
手間暇かけて手作りされるバッハマンのバウムクーヘンは、適度にしっとりとした生地に、シナモンが聞いた豊かな味わい。

このページのトップへ

湘南大情報

おいしいケーキのお店としてご紹介して頂きました。

≪紹介文≫
ヨーロッパ各国の伝統の味を湘南に伝え続けて20年以上という老舗洋菓子店。
スイス・ルツェルンにある「バッハマン」と姉妹提携をしてスタートした。
「あくまでも基礎の上でしかプラスアルファは生まれない」という渡辺社長の菓子哲学のもと、材料は吟味し納得しものだけを使っている。
どの菓子にも本物を作り続けてきたという自信が見え隠れする。

このページのトップへ

別冊湘南スタイル 湘南ブレッド&スイーツ

「湘南スタイル・マガジン」が厳選する湘南ロコに指示される、パン、洋菓子、和菓子のお店74軒にご紹介して頂きました。

≪紹介文≫
代表的なドイツ菓子といえばバウムクーヘン。
そして「バツハマン」の代名詞といえるのもまたバウムクーヘンであることは、このあたりではよく知られた話だ。
バウムクーヘンはそんなに好きではないという人も、ぜひ一度、バツハマンのものを食べてみてほしい。
今まで出会ったものとは違う味や口当たりにきっと驚くはず。
「世の中に出回っているものの多くはバウムクーヘンじゃなくて、ふわふわのバウムスポンジ。形だって違うでしょう?それに、食べてみないとわからないけど味もね。
本当のバウムクーヘンはアーモンドの味がしっかり効いているんです。
「うちのはドイツの本格的な作り方を踏襲しているから、本場のものを知っている人は間違いなく買っていかれますよ」とオーナーの渡辺さんは話す。
一層一層丁寧に焼き上げられたバウムクーヘンは、しっとりとして適度な弾力があり、まさに“本物”。
ドイツの質実剛健さが見事に反映されている。

このページのトップへ

美人百花 2011年8月号

嗅覚鋭い読モたちが、今まさにハマっているものを聞きました!

≪紹介文≫
シナモンが効いた、本場っぽいスパイシーな味わいがクセになります。
コクのある感じがなんともいえずお気に入り

このページのトップへ

サライ 増刊美味 2008年12月28日

食通のお歳暮として
松任谷正隆さんのお歳暮としてご紹介を頂きました。

≪店舗紹介文≫
素朴なバウムクーヘンだからこそ伝統に培われた本物の味わいを
昭和51年創業の「バッハマン」。バウムクーヘンを本格的に作り、その美味しさが評価され、世界洋菓子博覧会で金賞を受賞。

≪松任谷正隆さんの紹介文≫
「某雑誌でバウムクーヘンの食べ比べという企画があり、そのときに自宅にも30種類ほど取り寄せて、毎日食べていました」
その中で最も美味しかったのが「バッハマン」の「バウムクーヘン」だったという松任谷正敏さん。
「シナモンの香りがほどよく、生地もしっとりしていて、味の全体バランスが良いので、いくら食べても飽きないですね」
子供のころから家庭的で温かみのあるドイツ菓子が好きだという松任谷さん。その中でもバウムクーヘンは特にお気に入り。朝起きて、紅茶とフルーツとともに一口食べるという。
奥様の由美さんも好物の一品、3か月に1回は取り寄せて夫婦で楽しんでいるそうだ。
バッハマンはバウムクーヘンを30年前から製造販売しているドイツ菓子の老舗。
初代が本場ドイツで習得した技術を今に伝えている、知る人ぞ知る店だ。
「現代は取り寄せでなんでも珍しいものが手に入る時代です。だからこそ、あえてこの伝統的なお菓子を贈りたいですね」

このページのトップへ

日経ビジネス 日常の贅沢を味わうお取り寄せ

美味なる別腹スイーツとしてご紹介頂きました。

≪紹介文≫
「コンディトライ バッハマン」のバウムクーヘンは、ほんのりとシナモンが効いていて記憶に残る味。
バウムクーヘンを焼き上げるには高い技術が必要で、心棒に液状の生地をかけて回転させながら、繰り返し繰り返し丹念に焼き上げていく。
さらに山のように凹凸をつけて焼くのは、やはり熟年のなせる技だ。

このページのトップへ